伊勢原CB

Yahooブログから引っ越しました、「あの頃の未来」伊勢原CBです、Yブログで知り合った方が訪問の際には、メッセージで貴殿のURL等をご連絡いただけますと幸いです。

    2011年07月

     
     7月17日、信州海の日ツープレイベント、前夜祭に参加する為、伊勢原を7時20分出発。
     
     伊勢原と秦野市の境にある善波峠から見た富士山
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     空は快晴、気温はグングン上昇、それでも山中湖近辺はまだ時間が早い事もあって、だいぶ涼しかったんですが。
     
     青木ヶ原を走る頃には日陰が無くて、暑い暑い!
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     精進湖も暑い暑い、写真を撮ったらサッサと出発
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    精進湖から甲府へ抜ける道で日陰を探して一息
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    そして着いた場所は、エアコンの室外機の前でさらにヒートアップ!
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    ここは
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    下り線はサクラ
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     大盛にしようかと思ったけど、券売機に大盛のボタンが見当たらず?
    大盛の買い方が分からないので、普通盛り¥680です。
     
     特にサクラ(馬)的なクセとか匂いとかは感じませんでした(私は)味付けは味噌の効いたこってりな感じ、モツは柔らかくて鍋の底の方だったのかも、これがごはんによく合っていい感じ、大盛ご飯が欲しくなる。
     
    でもSゲコさんのお勧めは、上り線の方(豚モツ)だったよなぁ。
     
    つづく

     
     信州から4時50分、無事カエルしました。
     
    海の日ツー参加の皆様も、お気をつけて無事カエルしてください。
     
     
     

     
    明日、信州基地へ乗っていくのはコレ。
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    コースは7時ごろ出発出来れば
     伊勢原~御殿場~道の駅「なるさわ」(誰かいるかな?)~精進湖~甲府(時間があれば境川食堂で例の定食を)~韮崎(某所襲撃)~野辺山~松原湖~麦草峠~茅野(万年さんと合流)~大河原峠~信州基地。
     
     出発時間によっては、韮崎から直接茅野入り、もっと時間が無ければ高速で移動ですが、某所は襲撃予定です。
     
     

     
     
    暑中お見舞い申し上げます。
     
     梅雨が明けたらいきなりの晴天つづき、毎日暑くてイヤになっちゃう。
     
    皆様、お元気にお過ごしでしょうか?
     
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     18日の海の日には、信州で恒例のツーリングがあるとか、参加の皆様は、さぞかし準備に忙しい事とお喜び申し上げます。
     
     先日の万年さんの記事によると、17日はW3で金沢から遠回りをしながら信州基地入りをすると書いてあります、コースは白川~木曽~蓼科~信州基地。
     
     信州基地で行われる前夜祭は大変興味のあるイベントなので、一度参加してみたいと思っていたので、何とかならないものかと考えていたんですが、家庭の都合で家を出れるのは、木曜の午後と日曜日だけ、今回の前夜祭は日曜日夜、月曜の朝9時頃に家に戻れば大丈夫(タブン)。
     
     そこで、17日に茅野辺りで万年さんと合流して信州基地の前夜祭に出席して、深夜か早朝に伊勢原に向け出発という計画を只今調整中です。
     
     伊勢原から茅野へ行くコースは、出発時間に合わせていくつか選べるので楽しいツーになりそうだし、最短高速使えば3時間位なので12時出発でも大丈夫だし、当日大きな問題が起きなければ行けそうです。
     
    万年さんヨロシクね~。
     

     左カーブに差し掛かったときヤマハが止まっているのが見えた、故障かと思い声を掛けると 「ほら、富士山」とヤマハのライダーが言った。指刺す方向を見ると、見慣れた容の山が遠くに見えた。
     
     
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     景色を遮っていた立ち木が途切れた左カーブで、遠くに見える富士山をバックに、ブログで知り合った仲間とオートバイをデジタルカメラで撮った、他の仲間はすでに速い速度で通り過ぎ先へと進んでいる、遅れていることなどお構い無にスローなペースで林道を走り、気に入った場所でカメラを構えて、先に行った仲間が待つ時間がどんどん増えた。
     
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     後からもう一台来る筈なので、遅れる事など気にもせず写真を撮りながら、後ろから来るバイクの到着を待ったがなかなか現れず、トラブルでもあったかと引き返してみると、後続のライダーも途中でカメラを構えていた。
     
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     この林道へ入る前の、アスファルト舗装された林道は、日陰の場所が多く薄く積った雪が凍り、オートバイで走るには難儀した。しかしバイクの扱いに長けている者たちは、思い思いに楽しみながら白い路面を走り抜けた。ツーリングを主催した岡山登朗の心配は必要なかった。
     
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     小海の駅で昼食を摂り、次に向かった林道は、いくつか分岐が有り遅れて走るライダーは、先行車の後輪で削られた路面を頼りに進む方向を決めた、高度を上げるにつれて路面は白くなり、脇の沢水は凍りつき大きなツララが出来ていた。積雪の大河原峠を越え、女神湖へ向かう途中の景色の良い場所では、北アルプスが見えた。長く伸びた影を追いながら、女神湖に着くと楽しいツーリングも終わる、二手に別れ夕暮れの中を走りだした。
     
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