伊勢原CB

Yahooブログから引っ越しました、「あの頃の未来」伊勢原CBです、Yブログで知り合った方が訪問の際には、メッセージで貴殿のURL等をご連絡いただけますと幸いです。

    CB550


    箱根を越えて一休み
    イメージ 1

    中伊豆バイパス入口から、怪しいタンデムのBMWが後ろに(汗)

    西浦から、農道~林道でだるま山レストハウスへ(BMWも付いてくるよ~)

    だるま山レストハウスで323ミー
    イメージ 2

    二時間程ミーティング(おしゃべりタイム)

    メンバーはお泊まり組の、三河さん、ykbさん、こなっとさん

    見送り組の、シゲさん、GG&BBさん、伊勢原CB

    シゲさんはここで直帰、五台で西伊豆スカイラインへ

     皆さんはアッと言う間に視界から消えて、ノンビリ走ってるのに途中で写真まで撮って、仁科峠で皆さん首が長くなってまして、遅くてスイマセンでした。

    ここは撮影ポイントだよね~
    イメージ 3

    西天城で休憩、またお喋りタイム
    イメージ 4

    下に見えるは宇久須港
    イメージ 7

    私はここでお別れ、船原峠を通って修善寺へと思い、来た道を引き返す
    イメージ 6

    途中で、一度走ってみたかった、県道59号へ降りる道が気になりUターン

    怪しいBMWとスライドして、目的の道へ左折
    イメージ 5

    気温15℃の箱根を越えて、17時40分無事カエル

    西伊豆は風が強く、空はどんよりでした
    イメージ 8

    おわり





    10日木曜日、どんよりとした曇り空で、真冬の寒さの湘南

    海岸線(R134)を東へ走り、葉山へ
    イメージ 1

    お目当てを手に入れたらとんぼ返り

    お目当ては、ギラの干物(オキヒイラギ)
    イメージ 2

     数ある丸干しの中でも自分的には最高、内臓が入ったままの、天日でやった丸干しは冬の間だけのご馳走、暖かくなると腐っちゃうから出来ないのよね、伊東のハリコも(小さいサンマの丸干し)内臓がうめ~んだよな~、七輪で炙って熱燗をきゅ~っと。

    おわり

    イメージ 3









    クリスマスイブだというのに温かい湘南

    インディアンサマーに誘われて

    海へ
    イメージ 1

    富士山は雲に隠れて頭だけ
    イメージ 2

    ゴジラ出現
    イメージ 3

    発進時にはしっかりと後方確認
    イメージ 4

    二時間のお散歩で無事カエル
    イメージ 5


    我が家に着くと同時に、クリスマスプレゼントが配達されて
    イメージ 6

    送り主は
    イメージ 7

    中身はお宝DVD
    イメージ 8

    峠のおじさんたさん、サンキュー

    おわり



     赤や黄色に山肌を染めていた木々の葉が、茶色に枯れ始めた晩秋の山道を、四気筒544ccのオートバイに乗って走っていた、朝方まで降っていた雨で濡れた路面には、枯葉が張り付きオートバイで走るには注意が必要だった、時折現れる集落は十分に速度を加減して、住民の日常を犯さないように走った、改修工事が施され集落が無い十分な道幅の部分では、自分の技量の範囲で544ccの素直なエンジンを楽しんだ、暫く走ると辺りは暗くなり、霧雨がヘルメットのシールドを濡らした、雨粒は大きくなり、濡れた路面のカーブに現れるグレーチングで、スリップしないようにアクセルをコントロールしながら、目的の峠を目指した。


    五月の伊豆ツー以来、久し振りの登場

    374
    イメージ 1

    曇り空の宮ヶ瀬
    イメージ 2

    青馬橋(藤野町)
    イメージ 3

    小菅村は霧の中
    イメージ 4

    松姫トンネル
    イメージ 5

     松姫峠は通り抜け不可に、小菅村側からは進入できますが、どこまで行けるかは不明、入口に通り抜け不可の看板が設置されていました、大月側からは進入できないようにバリケードが設置されていました、廃道かな、その為のトンネルですから仕方ないですね。
     去年のこの時期、トンネル開通前に松姫峠を走ったのが最後になりました、景色が良くて面白い道だったので残念です。

    約150km走って無事カエル

    おわり


     日陰にはまだどこか冬の気配が潜んでいて、ジャケットの隙間から入る風は冷たさが残っていた、日向を走るとそんな気配は微塵も感じない、日当たりの良い駐車場にオートバイを止めて写真を撮っていると、革のライダージャケットの背中に汗が滲んだ、春の終わりの夏の入口、山肌の萌黄は新緑へと色合を変えていた。


    イメージ 1


    今日のヘルメットは(笑)
    イメージ 2

    今日のワンシーン

    おわり


    このページのトップヘ